2フェイズコンセプト
対応製品
  • ミディアム ベビー 28

    ミディアム ベビー 28

  • ミディアム ジュニア 25

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  • マキシ ベビー 29

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  • マキシ ジュニア 23

    マキシ ジュニア 23

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ハッピードッグは2フェイズコンセプトで
子犬の健やかな成長をサポートします

子犬は、筋肉、関節、靭帯、腱を健康に発達させ、艶のある被毛を育てるのに十分なタンパク質を必要としますが、中〜大型犬の場合 (成犬体重11kg以上)、永久歯が生えた後の成長の第2段階(生後約5〜6ヶ月以降) では、タンパク質所要量が低下していきます。 ハッピードッグは、中大型犬の子犬の健やかな成長のために、成長段階にあわせてフードのタンパク質含有量を調整しています。

2フェイズコンセプトの特長

・ 子犬の成長段階に合わせてタンパク質含有量を調整しています。
・ カルシウムとリンをバランスよく配合しています。

愛犬の健やかな成長にあわせ2フェイズコンセプトを実践しましょう

2phaseイメージ画像

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ジュニア (第2段階) 以降もタンパク質とカロリーを過度に与え続けると発育障害が起こる可能性があります。
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2段階に分けることによって、生後5~7ヶ月の間に低タンパク質のフードにスムーズに切り替えることができます (グラフ参照)。

切り替え時の2週間程は、ベビー用フードとジュニア用フードを混ぜてあげてください。愛犬が成長していくにつれ、タンパク質とエネルギーの所要量はさらに変わります。中〜大型犬種の場合は、生後約15~18ヶ月で成犬用のフードに切り替えましょう。小型犬種 (成犬体重10kg以下) では、タンパク質所要量はあまり大きく変化しません。成犬になるまでは、最適な給餌量になるよう、ベビー用フード (ハッピードッグ・ミニベビー&ジュニア) の量を調整して与えます。小型犬種が成犬になるのは早いので、生後約9~12ヶ月で成犬用のフード (ハッピードッグ・ミニ アダルト、ミニ ライト、ミニ アフリカ、ミニ ニュージーランド、ミニ アイルランド等) に切り替えます。

※ジュニアにはジュニア用フードをあげてください。
成犬用フードの推奨量を成長期の愛犬にあげても、必要なエネルギーが得られません。